ネクストプラン

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コスパ最高の電話代行サービスならネクストプラン!がおすすめ

2026ネクストプラン2

コールセンター(コンタクトセンター)品質を求めるならば、ネクストプランがおすすめです。マニュアルが無い企業様も日々の電話応対から実践形式で御社専用の対応マニュアルを日々作りこみを致します。日々の応対から出る疑問や質問を蓄積してマニュアルの精度を高めていきます。現在利用中の電話代行業者で応対が改善されない、話が伝わらない、希望に添わないと感じているならば、アフターコールナビのネクストプランをお試し下さい。初月無料でお試し頂けます。

中小企業の全てが抱える問題点「あるある事例」

中小企業の全てが抱える「あるある事例」 中小企業の全てが抱える「あるある事例」
  • 1日に数本は電話をとりこぼしてしまってる。
  • 急な来客の際に限って電話がよくなることがあり、お客様との会話が途切れ途切れになってしまう事がある。
  • 外出時は携帯に電話を転送
  • 外出時は携帯に電話を転送しているが、電車や車の運転中、騒がしい屋外での通話するのは困難で、そんな時に新規の顧客対応は難しいと感じる。
  • 新規に立ち上げた会社なので気兼ねなく外回り営業をしたいが、まだ事務員を雇える程の売上が見込めない。そんな費用は広告費に投資したい。
  • 事務員が電話応対をしているが、しっかり電話に出ているのか疑問がある。電話は会社のイメージとなるので、スペシャリストに任せたい。
  • 事務員が電話応対の記録を残すことを徹底していない為、翌日になると電話がまだ来ないなどとお客様からお叱りを受ける事がある。
  • 発信業務に専念したいが受電も多く、中々発信件数が伸びないと感じる (受信と発信を分ける事で事業効率はかなり上がります)
  • 来客や接客中の時間だけ電話を転送したい。
  • 定休日や夜間深夜の着信履歴が月10件以上あり新規問合せを逃しているかも知れないと感じる。
  • 忙しい時間帯だけ、予想外な時に電話をいつでも転送できると便利だと感じる。
  • 他社の電話代行を利用しているが、時間的に制限があったり、土日祝対応ができないので、365日転送できれば気兼ねなく外回りや商談が可能となる。
  • 他社の電話代行を利用しているが、転送時に引き継ぎができず、クレームが多いと思う時がある。
  • 一番の無駄である事務員の人件費を削減したい。0円にしたい。(事務代行+電話代行でもはや事務員はいらない)
  • 充てにしている事務員が突然休むことがあり、困るときがある。事務員が辞める度に教える事に手間を感じる時がある。

中小企業が抱える問題の一部は電話代行を活用すれば解決できます。日常の業務で電話のとりこぼしがある、外出時に電話を携帯に転送している、急な来客の際に電話が鳴り商談などが途切れてしまう、電話を事務員が対応しているがしっかり電話対応しているか心配、電話の発信業務に専念したい、来客時だけ電話を転送したい、定休日や夜間深夜だけ転送したい、忙しい時間帯だけ転送したい、事務員のコストを0円にしたい、事務員や電話受付が辞める度に新人に教えることに手間を感じる。

電話受付から人事・総務・営業・経理など中小企業は兼務せざる得ないのが現状です。兼務の場合、情報量や経験値が少ないのが問題点となります。例えば裁判を弁護士なしで争う、決算書を税理士なしで提出するようなものです。でもプロからアドバイスを貰えるならば結果は変わると思いませんか?それぞれの分野には情報と経験を持ったプロフェッショナルがいて、そのような企業と一緒に事業を行うからこそ伸びる。

お客様に満足頂けるコールセンター品質を目指します

オペレーターは競争させる体制つくりが重要、ネクストプランは受付のスペシャリストです

特定の従業員の高いスキルに依存すると、組織は不安定になります。属人化は慢心や分断を生み、周囲へ悪影響を及ぼします。
必要なのは、個人依存ではなく仕組みで競争させる体制づくりです。企業のコア業務に資本と人材を集中し、それ以外は外注化する。固定費を抑え、リスクを軽減できます。経理・人事・総務も、中小企業では外部活用が合理的な選択肢です。コアに集中し、非コアは最適化する。それが安定した経営基盤をつくります。

コールセンターの運営はスペシャリストのお任せ下さい

2026ネクストプラン

電話代行は、時給換算では非常に安い料金で365日安定稼働するサービスです。業績が伸びれば対応件数は増え、落ち着けば減る。つまり固定費ではなく「変動費」です。アウトソーシングなら、売上に応じてコストも変動。人件費や事務所拡張、設備投資を最小限に抑えられます。変化の激しい時代こそ自前主義を見直し、外注化で経費最適化と経営スピード向上を実現。倒産リスクの軽減にもつながります。

月額料金

年末年始・お盆・祝日も 追加費用なし! 365日転送自由が 標準です。 年末年始・お盆・祝日も 追加費用なし! 365日転送自由が 標準です。

基本料金追加料金コール料金の合計が

月額料金になります。

9時〜19時まで対応

基本料金

24,200

18時〜翌10時まで対応

基本料金

36,300

24時間対応

基本料金

52,800

おつなぎ転送サービス

追加料金

5,500

FAX送信代行

追加料金

3,630


コール料金

コース名 単価 受電数 別途料金 コールオーバー追加料金
コール100 α242 月100件 24,200 1件 275円
コール150 α230 月150件 34,485 1件 275円
コール200 α217 月200件 43,560 1件 275円
コール250 α205 月250件 51,425 1件 275円

詳細のお知らせ

カードOK銀行振り込み
  • 新規契約で月額250コール以上の場合はお見積り致します。
  • 発信業務の際にかかる通話費用は実費をご請求となります。3分8円〜
  • 1回線契約の為、同時に2回線入呼する場合は「話中」となります。
  • 時間外に入呼の際は当社のオリジナル自動音声が時間外アナウンスを致します。
  • 契約後に受け答えの名称変更を希望される場合は3,000円かかります。
  • 駆けつけサービスを無料で付帯することができます。
  • FAQ修正、契約担当が1名付きます。

※表示価格は全て税込価格です。


電話代行を上手に使えば費用対効果は抜群

電話代行を上手に使えば費用対効果は抜群

自社で5名規模のコールセンターを運営するには、人件費や求人費、設備費に加え、教育や急な欠勤対応など大きな労力がかかります。優秀な人材がいても離職リスクは避けられません。その負担は本当に必要でしょうか。電話代行を活用すれば固定費と運営負担を抑え、本業に集中できます。

実践的なコールセンターサービスでも時給換算129円で働きます

スタートプラン99999

9時~19時のサービスでも時給換算ではローコスト。中小企業では補えない部分をしっかりとアフターコールナビが補います。コールセンターの運営を実現致します。

進化する電話代行システム AFクラウドシステム

アフターコールナビが自社開発中の<AFクラウドシステム>は双方向型でタイムリーを(新鮮さ)実現します。受付ステータスの変更や、再度入電時の対応メモの記載欄(メモを見てお客様へお伝えすることができます)、臨時休業や特別キャンペーンなどの告知欄、応対記録のメール送信など、毎月の請求書、カード決済、電話代行費用の支払い状況、着信記録などAFクラウドシステムに集約されています。常に便利さを求め、アップデートしている、いわば生きているシステムです。アフターコールナビはAFクラウドシステムを契約企業様へ全プラン無償で提供しております。

電話代行のご利用開始までの流れ、日数 転送利用とダイレクト利用の方法

電話代行のご利用方法は主に2パターンです。

1,転送利用(推奨)、既存の電話番号に転送機能(ボイスワープetcを電話会社と契約します。NTT、KDDIなど電話1本で即日利用開始できます)を利用して、契約時に専用番号をお知らせしますので、専用番号を転送先に設定してご利用開始となります。複数回線からの転送も可能です。<支店や担当者の携帯を専用番号に転送設定すること可能です>

2,ダイレクト利用、当社で貸し出しする専用番号をホームページなどに直接掲載することも可能です。もしくはフリーダイヤルなど0120番号をご利用中の企業様は貸し出し専用番号へ直接敷設することもできます。

雇うより絶対安い電話代行サービス

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